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ソフトテニス部【全国大会】

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 7 / 31 ( 金 ) ~ 8/ 3 ( 月 ) 有明テニスの森テニスコート(東京都)にて、第59回全国高等学校定時制通信制ソフトテニス大会が行われました。本校からは、3年 仕田原亜胡・桐島凛の2名が出場しました。 成績  女子個人   1 回戦 3 - 0 茨城代表        2 回戦   0 - 4 大阪代表  女子団体  1 回戦 岡山 1- 2   長野  女子個人・女子団体ともに仕田原亜胡・桐島凛ペアで出場しました。  女子個人では 1 回戦は突破しましたが、2回戦では相手の迫力に圧倒され、惜しくも負ける結果となってしまいました。 岡山県チームとして井原市立の代表として緊張しながらも勝利に向けて白球を追いかける姿がありました。  また負けたあと上手くいかなかったことの反省や、他校・他県の選手を見て次の大会に向けた準備を始めていました。

ソフトテニス部【春季大会】

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  5月 16 日(土)にソフトテニス部が春季大会に出場しました。 日頃の練習の成果を発揮すべく、部員一丸となってコートに立ちました! 照りつける日差しの中、選手たちは 1 球 1 球を必死に追いかけ、一つでも多くのゲームを取ろうと最後まで諦めず全力で挑むプレーを見せてくれました。 結果はそれぞれですが、勝敗以上に、互いを励ましあってソフトテニスを楽しんでいる輝かしい笑顔が印象的でした。 今回の経験を糧に、ソフトテニス部は全国大会出場に向けてこれからも励んでいきます。  

ソフトテニス部【秋季大会】

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  11/ 1 ( 土 ) 倉敷運動公園テニスコートにて、秋季ソフトテニス大会が行われました。 本校からは、2年仕田原亜胡の1名が出場しました。人数が揃わず、精思高校の生徒とペアを組ませていただきました。 結果は女子第1位を掴み取ることができました。 急遽組まれたペアでしたが、彼女らは、前向きな姿勢で頑張っていました。   試合が始まると、お互いに積極的にコミュニケーションを取り、ミスを恐れずに自分ができる最大限プレーをしていました。 特に、苦しいフルゲームの展開が続く中では、精神的なサポートの言葉や最後までボールを追いかける姿が、2人の間に確かな絆を生み出しました。 学校の垣根を越え、困難な状況を乗り越えたことで得た女子第1位といった結果はソフトテニスの技術や精神的な彼女らの成長を示すものです。 これからの成長に期待して、冬の部活動を頑張っていきます。

ソフトテニス部【全国大会】

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  8/ 3 ( 日 ) ~ 8/ 5 ( 火 )  有明テニスの森テニスコート(東京都)にて、第58回全国高等学校定時制通信制ソフトテニス大会が行われました。本校からは、4年市村樺凛・2年仕田原亜胡の2名が出場しました。 成績 女子団体  1 回戦 岡山 0 - 3    奈良 女子個人  1 回戦 岡山 4 -  1 群馬代表        2回戦 岡山 2  -  4 熊本代表 女子団体・女子個人市村樺凛・仕田原亜胡が出場しました。 女子団体は悔しくも初戦突破とはなりませんでした。女子個人では 1 回戦は突破しましたが、2回戦では非常に良い試合をしたものの、惜しくも負ける結果となってしまいました。 岡山県チームとして自分の持てる力を発揮して最後までボールを追いかける姿はとても印象的でした。

ソフトテニス部【全国大会】

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8/4( 日 ) ~ 8/6( 火 ) 有明テニスの森テニスコート(東京都)にて,第57回全国高等学校定時制通信制ソフトテニス大会が行われました。 本校からは,男子: 4 年山田空弥と,女子: 3 年市村樺凛・ 1 年仕田原亜胡の3名が出場しました。 団体戦成績 男子団体  1 回戦 岡山 2 - 1 京都           2 回戦 岡山 1 - 2 福岡 女子団体  1 回戦 岡山 1 - 2   岐阜 男子団体では山田空弥,女子団体では市村樺凛・仕田原亜胡の3名が出場しました。男子団体は初戦を突破し, 2 回戦で敗退。女子団体は惜しくも初戦突破はなりませんでした。岡山県チーム一丸となり戦い抜き,最後まで諦めず,ボールを追いかける姿はとても印象的でした。 個人戦成績 女子  1 回戦 市村・仕田原 4 - 2 ひびき(福岡)   2 回戦 市村・仕田原 0 - 4 科学技術日野(東京)   個人戦は女子のペアのみの出場となりました。嬉しい公式戦初勝利を全国大会の舞台で成し遂げ,生徒 2 人も達成感を大いに感じた試合だったと思います。ただ, 2 回戦はストレート負け。課題もしっかり見つけられた試合となりました。それでも,終始明るく活発にプレーをし,お互いを尊重する気持ちや,声を掛け合って士気を高めることが自然にできるようになっていたのは,大きな成長を感じました。 この全国大会を通じて,日頃の練習の成果を発揮することができたと思います。悔しい思いをする場面もありましたが,精神的にも大きく成長することができました。この大会で学んだことを次の試合や,学校生活に生かしていきます。今後とも応援よろしくお願いします。

令和6年度岡山県高体連定通部ソフトテニス春季大会

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  5月 18 日(土)倉敷運動公園テニスコートにて、「令和6年度岡山県高体連定通部ソフトテニス春季大会」が開催されました。出場したのは、4年生の山田くん、3年生の市村さん、1年生の仕田原さんです。男子は、人数が揃わず、倉敷翔南の生徒とペアを組ませていただき、試合に出場しました。4年生にとっては最後の試合、女子二人にとってはデビュー戦ということもあり、各々の思いを胸に試合に臨みました。  男子は出場ペア数が多く、リーグ戦をした後に順位決定戦。女子はリーグ戦のみとなりました。試合が始まるまでのわずかな時間でも、空いているコートで練習に励み、一生懸命取り組んでいる姿はとても印象的でした。 結果、男子ペアは準優勝、女子は4位となり、見事、男女とも全国大会出場への権利を勝ち取ることができました。自分たちの試合が終わっても、いろんな選手の試合を観戦して、「あんな風にすればよかった」「自分はこれが出来ていなかった」「次はこれを練習しよう」などと新たな課題を発見し、前に進もうとしている生徒たちを見て、私たち教員も改めて「ここからがスタートだ」という意識になりました。そんな頑張っている生徒たちの横で、実は先生も一緒に試合に出場し、頑張っていたんですよ。  勝っても負けても、相手に感謝をするという剣道の教えを大事にされている先生だからこそ、誰よりもお辞儀が綺麗でした。これはみんなにも見習ってほしいところですね。またここから、チーム一丸となって全国大会までしっかり頑張りましょう!みなさん、応援ありがとうございました。